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	<title>チャイナワールドセクレタリー オーナーアドバイザー・ブログ</title>
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	<description>CWSオーナーアドバイザー・ブログです</description>
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		<title>５月１５日（火）「昂山素季（アウン・サン・スーチー）」</title>
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		<pubDate>Tue, 15 May 2012 01:39:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>RIO</dc:creator>
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			<content:encoded><![CDATA[<p>かなり前の話だが、「レイジングブル」という映画を見てたら、ぶくぶくに太ったロバート・デ・ニーロ出てきた。この映画のため、かなりの体重アップを図ったようで、そのあまりの変わりように、「カメレオンみたいな俳優だな」、と思ったのを覚えている、、、。知人が、ＤＶＤを持ってきた。タイトルは、「ＴＨＥ　ＬＡＤＹ（昂山素季）」。アウン・サン・スーチーの一代記を描いた作品だ。早速、皆でこの作品を見てみた。よく見るヤンゴンの景色が、画面上で見れたし、スーチー女史の半生も理解出来た。が、何より驚いたのは、主演のミッシェル・ヨーの姿が、スーチー女史にそっくりだった事。意識して似せたのだろうが、この映画のために、かなりの減量をしたとか。今をときめく女性活動家の半世紀とあって、力が入ったのだろう、、。ところで、アウン・サン・スーチーの中国語表記は、「昂山素季」。うちの息子の名前が、「昂」。どうでもいい事だが、何だか親近感を覚える。</p>
<p>今日の午後から、またミャンマーだ。次回のブログ更新は、こちらに戻る２４日に、まとめて行う予定。悪しからず。</p>
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		<title>５月１４日（月）「プェルトリコ産コーヒー」</title>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 11:47:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>RIO</dc:creator>
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			<content:encoded><![CDATA[<p>行き付けの日本料理店に行ったら、面白いものを置いていた。「プェルトリコ産コーヒー豆」だ、、、。カリブ海にあるＢＶＩ（英領バージン・アイランド）に行くには、通常、このプエルトリコの首都、サンファンを経由する形になる。何度か、このサンファンを経由したが、こじんまりとした感じで、機内からの夜景も綺麗。時間があれば、「ちょっと寄ってみようかな」、とも思った。が、夜景がきれいなぐらいでは、強い理由にはならず、未だ訪れてない。ところで、今回目にしたプェルトリコ産のコーヒー、これがおいしければ、そこを訪れる強い理由になる。数日滞在して、本場のおいしいコーヒーを味わってみる。そう言った意味では、このコーヒー豆の責任は重大だ、、。ちなみに、このプエルトリコ産のコーヒー、ジャマイカ・ブルーマウンティン、ハワイアン・コナコーヒーに匹敵する味とか。おいしいのだろうか。</p>
<p>プエルトリコ島の最西部の田舎街に、とてもおいしいグルメ・コーヒー店があるらしい。そこまで、つながっていくだろうか。</p>
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		<title>５月１３日（日）「気持ちで通じる」</title>
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		<pubDate>Sun, 13 May 2012 07:05:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>RIO</dc:creator>
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			<content:encoded><![CDATA[<p>たまにだが、「言葉が通じない同士で、コミュニケーションがしっかり成り立つている」、と言うのを見る事がある、、、。今日は、母の日。昼過ぎ、実家の母親に電話を入れた。たまたま、息子の親友のブラジルの子も一緒だったので、この子も母親と話した。（この子、去年の年末から年始にかけて、うちの実家に滞在。その際、母親とすっかり仲良くなった。）ところで、この二人の会話、例によって、各々勝手に話している。最初だけ、「おばあちゃん元気ー」と片言の日本語で言ってたが、後は日本語だか英語だか何だかわからない言葉で話している。一方、母親は、日本語でまくしたててるのだろう。だが、二人の会話は成り立ち、互いに嬉しそうにしている、、。この不思議な光景を見ながら、「会話と言うのは、言葉が通じなくても、気持ちで通じる」、と言う事を学んだ。いい勉強になった。</p>
<p>母親にとっても、このブラジルの子との奇妙な会話、楽しいようだ。母の日の、いいプレゼントになった事だろう。</p>
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		<title>５月１２日（土）「数値化」</title>
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		<pubDate>Sat, 12 May 2012 11:58:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[３－４年前から、血圧の薬を飲んでいる。検査時に、血圧（特に下の数値）が高かったためだが、そのため今でも、不定期だが、血圧の数値を測ったりする、、、。この４月中旬から、朝の生活習慣を切り替えた。６時から、３０分程、ジョギン [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>３－４年前から、血圧の薬を飲んでいる。検査時に、血圧（特に下の数値）が高かったためだが、そのため今でも、不定期だが、血圧の数値を測ったりする、、、。この４月中旬から、朝の生活習慣を切り替えた。６時から、３０分程、ジョギングと柔軟体操。その後、７時からプールで軽く泳ぐ。このように切り替えてから、すこぶる調子がいい。ところで、朝、運動の合間に血圧を測ったりする。例えば、今日の場合、ジョギング後の数値は、最高１２４、最低９１、脈拍７８。これが、一泳ぎ後になると、１１８、８２、７６。これらの数値から、「水泳は血圧を下げる効果があるのかな」、とか。「朝早い時間ほど血圧が高く、時間が経つにしたがって下がってくる、これかもしれないなー」、とか。数値化する事によって、通常はわからない事が見えてくる、、。しばらくは、運動後の血圧測定、続けてみよう。</p>
<p>何かを続ける際の励みに、数値化を使えば、面白そうだ。しばらく、数値化にこだわってみよう。</p>
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		<title>５月１１日（金）「リュックの功罪」</title>
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		<pubDate>Fri, 11 May 2012 16:26:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「リュックサック」は、荷物を入れ、担ぐための袋。登山用、軍事用、また日常生活でも広く使われている、、、。朝の通勤時、香港の地下鉄を利用した。車内は、かなり込み合ってる。この満員の電車に、リュックを背負った高校生ぐらいの男 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「リュックサック」は、荷物を入れ、担ぐための袋。登山用、軍事用、また日常生活でも広く使われている、、、。朝の通勤時、香港の地下鉄を利用した。車内は、かなり込み合ってる。この満員の電車に、リュックを背負った高校生ぐらいの男の子が、乗り込んできた。狭くて込み合ってる車内で、この子の、後に出っ張ったリュックは、すごく邪魔だ。ところが、この男の子、周りの迷惑そうな顔をよそに、悠長に音楽に聞き入ってる。全く持って、自分のかけてる迷惑に、気が付いてない。後に目がないので、しょうがないと言えばしょうがないが、もう少し敏感になってもいいのでは、と思った。かと思えば、満員の電車の中、自身のリュックを肩からはずし、体の前で抱きかかえている、周りの見える人もいる、、。「他人への、気配りのあるなし」、思わぬところで現れる。</p>
<p>ところで、気配りが出来る、出来ないは、先天的なもんだろう。若くして気を配れる人もいれば、年を食っても全く気を配れない人もいる。面白いものだ。</p>
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		<title>５月１０日（木）「うどんビジネス」</title>
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		<pubDate>Thu, 10 May 2012 13:54:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[中国の地下鉄内で、「○○うどん」と言う宣伝を見かけた。「日本のお店が中国進出」、と言う感じではなく、「地元の業者が、日本の店のふりをして」、そんな感じだ、、、。味千ラーメンの勢いが、衰えない。至る所で見かけるし、客も入っ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>中国の地下鉄内で、「○○うどん」と言う宣伝を見かけた。「日本のお店が中国進出」、と言う感じではなく、「地元の業者が、日本の店のふりをして」、そんな感じだ、、、。味千ラーメンの勢いが、衰えない。至る所で見かけるし、客も入ってそうだ。日本料理と言う事で、他の料理店より、料金設定を高く出来る。経営者は、笑いが止まらないだろう。そこで、今度は、「ラーメン」ならぬ「うどん」に目を付ける業者が出てきても、おかしくない。飲食関係の知人は、「ラーメン屋では、うまい店、まずい店がくっきり分かれるが、うどん屋では、そんなにまずい味になりようがない。また、日持ちのいい小麦粉が原料なので、材料が余っても損失が少ない。素人が飲食店をやりたいと言ってきたら、うどん屋をすすめる」、このように言っていた、、。「二匹目のドジョウ」ではないが、中国でうどんビジネスを展開する人間が出てきても、おかしくない。しばらく、中国、香港のうどん屋事情、注意してみてみよう。</p>
<p>米国で日本料理店を運営していた知人は、「海外で日本料理を食べる時は、「鍋焼きうどん」が一番はずれが少ない」、と言っていた。そう言えば、まずいラーメンはよくあるが、まずいうどん、そんなに覚えがない。</p>
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		<title>５月９日（水）「付き合い方」</title>
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		<pubDate>Wed, 09 May 2012 08:54:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[本を読んでたら、「付き合い方」について書かれている箇所があった。そこには、「付き合い方には、二種類ある。それは、「べったり系」と、「あっさり系」だ」、と、、、。結構な額の貿易取引を行ってる知人は、メイルは一切使わない。電 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本を読んでたら、「付き合い方」について書かれている箇所があった。そこには、「付き合い方には、二種類ある。それは、「べったり系」と、「あっさり系」だ」、と、、、。結構な額の貿易取引を行ってる知人は、メイルは一切使わない。電話とＦＡＸだけで、やり通している。また、日本と海外を頻繁に行き来してる知人も、メイルは一切使わない。電話と対面重視。「実際に会わないと、相手の本当の考え、わからない」と言い切る。彼らに共通してるのは、「べったりした付き合い」を好むと言う事。頻繁に顔を会わせ、酒を飲み、遊び、親睦を深める。互いによく知った上で、その業務も深めていく。一方、「さっぱりした付き合い」を好む人達もいる。すぐ近くにいる人間にも、メイルで連絡。効率重視で、無駄を省く。対面も、必要最小限に抑える、、。各々の付き合い方を、「べったり系」、「あっさり系」で区分けしてみるのも、面白そうだ。</p>
<p>ところで、好ましい付き合い方としては、「淡いけど、深い」。最悪なのは、「濃いけど、浅い」。こう思うが、どんなもんだろう。</p>
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		<title>５月８日（火）「浙江省杭州市」</title>
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		<pubDate>Tue, 08 May 2012 09:28:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[浙江省「杭州市」と言うと、金持ちの多い街。「西湖のほとりに別荘を持つ」が、中国人富裕層のステータスになってるようだ。ところで、海外の人間から、この「杭州」の名前を聞く機会が多い、、、。バングラデシュで高級家具店を経営する [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>浙江省「杭州市」と言うと、金持ちの多い街。「西湖のほとりに別荘を持つ」が、中国人富裕層のステータスになってるようだ。ところで、海外の人間から、この「杭州」の名前を聞く機会が多い、、、。バングラデシュで高級家具店を経営する知人は、月一で杭州に来る。生地の買い付けが、その主な目的と言っていた。マニラの家具製造工場の経営者も、年数回中国に行くが、これも杭州だと言っていた。このへんの事情を、中国貿易に詳しい知人に聞いてみた。「杭州にも、大きな生地市場がある。が、またそこから車で３時間ほどのところに、「超安物生地市場」がある。海外からのバイヤーは、そこで買ってるのだろう」、と。ところで、これらのバイヤー、インド人、アラビア人が多いようで、商品だけ受け取って金を払わないケースも多いとか。「年がら年中訴訟問題が起きてる」、と知人は言っていた、、。「超安物生地」とは、どんなもので、どのような人達が買いに来るのか、一度見てみたいものだ。</p>
<p>でも、中国人を手玉に取るインド、アラビアのバイヤー、すごい。一体どんな人達なんだろう。</p>
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		<title>５月７日（月）「英字新聞の購入場所」</title>
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		<pubDate>Mon, 07 May 2012 11:49:14 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[広東省深セン市は、人口１０００万とも１３００万とも言われている。当然、ここに住む外国人の数も多いはずだ、、、。先週、ちょっと見たい記事があり、深セン発行の英字新聞、「SHENZHEN DAILY」を購入しようとした。とこ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>広東省深セン市は、人口１０００万とも１３００万とも言われている。当然、ここに住む外国人の数も多いはずだ、、、。先週、ちょっと見たい記事があり、深セン発行の英字新聞、「SHENZHEN DAILY」を購入しようとした。ところが、いつも購入する本屋が、労働節のため休み。どこか他で、買う羽目になった。ところで、深センでの英字新聞、どこに売ってるのだろう。ぱっとは思い浮かばなかった。香港だと、その辺の路上店にも、「SOUTH CHINA」などの英字新聞、置いている。が、深センだとなかなか見つからない。羅湖、蛇口など、捜してみたが、意外と置いてない。「セブン・イレブンにあるのでは」、と聞いたが、ここにもない。蛇口の波止場にも、ない。蛇口の外国人居住区近くの、雑誌スタンドでようやく見つけたが、英字新聞一つ買うのに、これほど苦労するとは思わなかった、、。深センに、山ほど居住してる外国人、一体どこで、英字新聞を購入してるのだろうか。</p>
<p>深センでは、英字新聞一つ購入するのでも苦労する。これが、「香港と中国の差」なんだろうか。</p>
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		<title>５月６日（日）マカオ②「カジノ観察」</title>
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		<pubDate>Sun, 06 May 2012 09:24:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>RIO</dc:creator>
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		<description><![CDATA[折角マカオに来たので、久々にカジノ巡りをした、、、。もう２０年以上も前、マカオのカジノに嵌った時期があった。一月の半分以上通った。会社が終わると、船で出かけて、真夜中に戻ってくる。その当時は、本気で勝てると思い、行きの船 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>折角マカオに来たので、久々にカジノ巡りをした、、、。もう２０年以上も前、マカオのカジノに嵌った時期があった。一月の半分以上通った。会社が終わると、船で出かけて、真夜中に戻ってくる。その当時は、本気で勝てると思い、行きの船の中では、期待値を計算しながら、わくわくしたものだった。短期間徹底的に嵌ったが、こっ酷くやられたため、簡単に足を洗う事が出来た。今考えれば、ラッキーだった。ところで、今回カジノを回りながら、小額遊んでみようかとも思ったが、気分が乗らず、観察に始終した。以前に比べて、デーラーの態度がとてもいい。「けんか腰で、勝手にチップを持っていく」、というのは皆無だった。また、客も、圧倒的に中国大陸人。「つけば行くし、つかなきゃ引く」、と言うシンプルなやり方かった、、。カジノの観察、いい勉強になる。</p>
<p>いくつかのゲーム見て回ったが、「デーラーがボロボロ」、と言うのは、ついぞ見かけなかった。今でも、カジノは強い。</p>
<p><a href="http://chinaworld.com.hk/blog/wp-content/uploads/2012/05/IMG-20120504-05674.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-16388" title="IMG-20120504-05674" src="http://chinaworld.com.hk/blog/wp-content/uploads/2012/05/IMG-20120504-05674-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p>一際目立つ、「グランド・リスボア」。リスボアには、大分痛い目にあった。</p>
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