8月4日(日)「音読と瞑想の共通点」

どうでもいい事だが、「音読」と「瞑想」の共通点、ご存知だろうか。人前(公衆の面前)で、これらの行為を行うと、「周りが引く」と言う事だ、、、。走ったり、泳いだりの日課の中に、「英語の音読」と「瞑想」がある。だが、これら、時間的な関係で、人前で行う事が多い。まず、英語の音読。日によっては、その量が多い。そのため、移動中の電車の中などで、よく行う。すると、皆、「何か変な奴」と遠巻きに近寄ろうとしない。そりゃそうだろう。自分でも、気持ち悪いと思うのは、予測不可能な行動を取る人間。そう言った意味では、電車の中でブツブツと英語の音読をしてる人間は、気持ち悪い事、この上ないだろう。後、ジム内での瞑想。これも、泳いだり、走ったりした後の日課としてるが、周囲には不可解に見えるようだ。瞑想と言っても、目を閉じ、大きく息を吸ったり吐いたりの深い呼吸を100回数える行為。これも、傍目には、奇妙に見えるだろう、、。周囲を引かせるこれらの行為だが、今後も続けて行く予定でいる。

以前は退屈だった電車内の時間が、とても有意義なものに変わった。時間の有効活用のチャンスは、いろんなところにある。