4月3日(火)「24枚の小切手」

以前は重宝した小切手。だが、最近は、届かなかったり、サインが違うと戻されたり。極力、送金に切り替えるようにしている、、、。ところで、先日、ライチコックのシェアオフイスの契約を行った。その際、大家から2年固定の契約の旨、伝えられた。最近の香港の不動産値上がりもあるし、「まーいいか」とオッケーした。その後、この大家、凄いことを言ってきた。「2年間分24枚の先付け小切手を用意して」と。小切手事体が時代遅れになりそうな今、小切手払いで、しかも「24枚先付で持って来い」と。さすが、不動産所有者が強い香港だと思ったが、24枚の小切手を切り、24回分のインターネットトランスファーの手続きをする、、。これ、かなり面倒だ。

ところで、24枚の小切手を切ってるうちに、2020年という日付がでてきた。しかし2年分の小切手、先の長い話だ。