10月8日(日)「ペット失業」

週末家にいる時は、ペットのパフィーと遊ぶのを日課にしている。遊ぶと言っても、「体を触ったり、ピンポン玉を一緒に追いかけたり」という他愛もないもの。それでも、いい気晴らしになる、、、。ペット全盛時代だ。朝、外を走ると、犬を散歩させるたくさんの人とすれ違うし、ペットショップの品揃え益々増えてきたように感じる。また、ペット保険ビジネスを本格的にスタートさせた知人もいる。ストレス社会にペットの果たす役割は多い。しかし、然るべき後に、人間と会話できるロボットがでてきたらどうなるのだろう。ペットの役割がロボットに置き換わり、たくさんの犬や猫が失業する、そんな時代になるのだろうか、、。ペットのパフィーと遊びながら、そんな事を思った。

犬、猫とは会話できないが、ロボットとは会話ができる。ペットの需要、どうなるのだろう。

カテゴリー 日記

コメント

コメント(2)

  1. 山本善光

    AIがペットに代わって人間を癒してくれる時代が来るのかな?
    流石に命あるものでないと、その役割は無理だと思うけど。

  2. Rio

    来るだろう。それも、早い時期だと思う。
    話を聞いてくれたり、会話のキャッチボールの出来る
    ai、需要があると思う。

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