2月7日(水)「混雑時の地下鉄ドアの開け閉め」

昨日のブログで、「深センの地下鉄は混雑時のドアの開封を1回で終わらせるが、香港の地下鉄は2−4回繰り返す」旨を書いた。ところで、「これ、どう言う事?」との質問を受けた、、、。確かに、これらは両方の地下鉄を経験してないとなかなかわからないと思う。例えば、混雑時香港の地下鉄を利用してると、駅員が何度もドアの開け閉めを行う。ギリギリで乗り込んでくる人がいるのでの開け閉めだと思うが、入口には、それなりの数の補助員がいる。これだけ補助員がいながら、何故あれだけの回数ドアの開け閉めが必要なのか不思議に思う。一方、深センの地下鉄、どんなに混んでようが、ドアの開け閉めは1回で終わる、、。これ、地下鉄の運転手の腕、中国の方が優れてる、という事?

中国側の方が荒っぽいとも言えるが、混雑時のドアの開け閉め、深セン側に軍配を上げたいなあ~。

カテゴリー 日記

コメント

コメント(2)

  1. 山本善光

    私も深セン側に軍配を上げたい。
    何回も開け閉めされるとついイライラしてしまうから!(笑)

  2. CHINA WORLD 社長

    全く同感。
    何度も開け閉めすると、燃料代も多くかかり
    不経済だとも思うし、、。

コメントする