3月20日(火)「肩身が狭い思いの喫煙者」

東京滞在時に、よく通う喫茶店がある。ここで、朝のノルマの、テープを聴きながらの書き取りをする、、、。ところで、早朝の喫茶店、訪れる客を観察するのも面白い。一心不乱の勉強に打ち込んでる人、ぼーっと珈琲の味を楽しんでる人もいる。そんな中、この喫茶店の中で少し用意された喫煙室目当てで来る人も多い。珈琲を飲みに来るというよりは、タバコを吸いに来てると思われる人達だ。ところで、こうした喫煙目当てで来る人達、喫煙室にスペースがなければ、がっかりと肩を落とした形で、帰って行く、、。喫煙天国と思われてた日本も、徐々にだが、喫煙者にとって住みづらい街になってきてるようだ。大変だ。

しかし、この喫茶店の喫煙席、いつ訪ねても満員。まだまだ、喫煙者の数が多いという事だろう。

カテゴリー 日記

コメント

コメント(2)

  1. 山本善光

    テープを聴きながらの書き取り、って語学の勉強。
    朝から頑張ってるね!

  2. CHINA WORLD 社長

    そんな大したもんではないけど。
    日課にはなってます。

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