11月19日(月)「喜寿+披露宴」

「喜寿」というと77歳のお祝いだが、先輩からこの喜寿のお祝いの会を開く旨の連絡があった。「若くみえるけど、先輩もうそんな年か」と連絡を読みすすめたら、何と最近入籍したので披露宴も、この喜寿のお祝いと一緒に行う旨、書かれていた、、、。(気持ちの)若い先輩だが、さすがに、この喜寿+披露宴のお祝いには驚いた。通常、77歳だと人生の店じまいを考え始める年。終活という言葉もあるぐらいだ。が、この先輩には、そんな気持ちは微塵もない。77歳で入籍、そこから当然10〜20年ぐらいは結婚生活を過ごす気でいるのだろう、、。60の手習いじゃないが、77歳からの新しい門出、心からエールを送りたい。とても、いい話だ。

若さとは、その年令じゃない。つくづく、そう思った。

カテゴリー 日記

コメント

コメント(2)

  1. 山本善光

    77歳で入籍かあ!俺も負けていられないな(笑)

  2. CHINA WORLD 社長

    そうそう
    負けてられないぞ!!

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