1月4日(金)「ステーキ600グラム」

ベンチプレスで世界ランキングベスト10に入っている知人がいる。この知人、筋力維持のため毎日肉1キロを食べるようだが、「これ、ホント大変」と言っていた、、、。新聞を見てると、「プロスキーヤーの三浦雄一郎氏が南米最高峰のアコンカグア(6961メートル)の登頂とスキー滑降に挑む」旨が書かれていた。何と、この三浦氏86歳。「どこにそんなパワーと気力があるのか」と驚く。ところで、この三浦氏、今でもステーキ店で食べる肉の量は600グラム。(以前は、1.5キロの肉を食べていたようだ。)86歳の年齢で肉を好んで食べる事にも驚くが、その食べる量が何と600グラム、、。この無類の肉好きが、三浦氏の旺盛なパワーの源である事、間違いない。驚いた。

86歳での南米最高峰編の登頂、是非達成して欲しいものだ。

カテゴリー 日記

コメント

コメント(2)

  1. 山本善光

    ステーキは私もよく食べるけど、300gで十分。
    そういえばかの有名な日野原先生もステーキを好まれていたらしいが、肉食は長寿に繋がるのかな?

  2. CHINA WORLD 社長

    どうだろう、ステーキが長寿につながるかどうかは
    わからないが、いい活力になるのは間違いない。

    定期的に、肉は食べないとな。

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