2月22日(金)「5」に対する意識」

朝、チャーチャン店で朝食を食べた。麺と卵と紅茶。料金が香港ドル37。近くのプールを利用する際に、ロッカー用に5ドル硬貨が必要になる。「42香港ドルを出して、5ドル硬貨をお釣りで貰おう」と思った、、、。大陸の中では、お店側が、このようなやり取りを言ってくる。店側が、お釣りを5ドルにしたいため、「2元とか3元がないか」と聞いてくる事がよくある。ところで、先のチャーチャン店の会計係、42ドルを出すと「怪訝な顔」をしてきた。「何で、余分な2ドル硬貨が混じってるか」、と。多分、そのような疑問があると思ったので、「こちらから5ドル硬貨のお釣りをくれ」と言った、、。香港と中国、数字の「5」を取り巻く意識、だいぶ違う。

どうでもいい事だが、これ、数学(算数)に教え方の違いなんだろうか?

カテゴリー 日記

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