「キルギスタンの首都ビシュケクは、人口94万。カザフスタンとの国境近くにある街。海抜800メーター。周囲をアラ・トー山地に囲まれている。オシュ・バザールは、ビシュケクのアラ・トー広場から西に3キロ。キエフスカヤ通り沿いにあるキリギスタン最大のバザール。ありとあらゆるものが売っている。」

「巨大バザール」
オシュ・バザールの入口と体育館状の建物の中は、バザールになっている。

「人種のルツボ」
売ってるものも多種多様だが、買いに来てる人達もいろんな人種がいる。まさに、人種のルツボだ。

- 旅で出会った現地人 -

「待ちのビジネス」
ナーンを売ってるおばさん。驚くほど商売っ気がなかった。大丈夫だろうか?

- ベストフォト -

50代女性:この車の上に積み上げたのは「生地」でしょうか?これから伸びてく活力のようなものを感じます。