「ヨーロッパとアジアの境に位置するジョージア。日本の2割の広さに、430万の人が住む。コーカサス山脈の村落や黒海沿岸のビーチが有名。首都はトリビシ。多様な建築や、旧市街に位置する迷路の様な石畳の通りが有名。ワイン発祥の地として知られ、旧ソビエト連邦の最高指導者スターリンは、このジュージアの出身。」

「紅、オレンジ、橙」
ここの旧市街の屋根の色は、紅、オレンジ、橙。赤系列の建物が多い。

「迷路のような石畳」
この旧市街、迷路のような石畳が随所に見られる。

- 旅で出会った現地人 -

「記念式典」
民族衣装に包まれて記念式典に臨む人たち。このユニフォームも赤色だ。

- ベストフォト -

50代女性:この銅像、まさに「仁王立ち」という表現がピッタシ。迫力ありますねー。