「ジョージアの古都ムツヘタにあるスヴェティツホヴェリ大聖堂は、「生きた柱」または「生命を授ける」を意味する大聖堂。グルジアの聖堂の中では、その古さ、またその大きさによって他を圧倒する大聖堂だ。ユネスコ文化遺産に、1994年に登録されている。」

「4世紀起源」
4世紀頃のジョージア文化爛熟期に建てられたスヴェティツホヴェリ大聖堂。歴史がある。

「土産物店」
この大聖堂の裏手では、土産物屋や小料理屋、カフェが軒を連ねている。

- 旅で出会った現地人 -

「やり手」
大きな声、ゼスチャーで客を呼び込んでいたおばちゃん。この店、繁盛していた。

- ベストフォト -

50代女性:これが、グルジア(ジョージア)大正教の内部ですね。思った以上に質素です。