訪問時期:<5月>
「ヨーロッパ東部に位置するラトビア。北側をエストニア、南側をリトアニアと接する。1918年ロシア帝国から独立。その後、ソ連編入後、1991年に独立。日本の6分の1の広さに200万強の人が住む。首都はリーガ。2004年に、EUそしてNATOに加盟している。」

「中世の名残」
リーガの旧市街では、ブラックヘッド会館を始め、中世に作られた建物が目に付く。

「色々な表情」
リーガのタウガヴァ川は、昼間、夜間とその表情を変える。夏の夜は、白夜のため、いつまでも明るさを保っている。

- 旅で出会った現地人 -

「ブレーメンの音楽隊の銅像で記念撮影」
ブレーメンから贈られたという音楽隊像。ここで記念撮影に勤しむ子供達。修学旅行だろうか?

- ベストフォト -

50代男性:これ、ドイツの飛行船の格納庫あとを、大きな市場として使っるんですね。「有効活用」、素晴らしいです!!