訪問時期:<5月>
「ラトビアの首都リーガのアルバート通りには、ミハイル・エイゼンシュテイン創作のユーゲントシュティール(アール・ヌーヴォーのドイツ語表記)建築群が至るところに見られる。人間の全身像や顔の部分、動植物を装飾に用い、直線と曲線の調和を巧みに取り入れたユーゲントシュティール建築群。一見の価値ありだ。」

「無数の彫刻」
動物、植物、人面、女性など無数の彫刻が見られる。見応え充分だ。

「曲線と直線の融和」
全体として大きく眺めてみると、その曲線と直線が融和されてる事、よく分かる。

- 旅で出会った現地人 -

「ミハエル・エイゼンシュテイン像」
アルベルタ通りに立つミハエル・エイゼンシュテイン像。息子は、ロシアの有名な映画監督セルゲイ・エイゼンシュテイン氏。

- ベストフォト -

50代女性:空の濃い青と壁の薄い青の対比が最高です。いつか住んでみたい!!