訪問時期:<5月>
「エストニアの首都タリン。その観光名所は、2.5キロの城壁の囲まれた旧市街に集中している。この旧市街、支配者や貴族階級がその居を構えた山の手と、商人や職人が築き上げた下町に別れている。」

「中世の佇まい」
旧市街山の手にある建物の数々。中世の世を思わせるものが多い。

「城壁の街」
旧市街の城壁は、よく見ると味わい深い。「ふとっちょマルガリータ」とか「三人姉妹」とか、いろんなニックネームが付けられてる。

- 旅で出会った現地人 -

「タリンの大道芸人」
他の国みたいにお金を強く求めたりはしないが、お金受け入れの箱を通りの中央に置き、しっかり主張はしている。」

- ベストフォト -

50代女性:何か奇妙な博物館(?)ですね、、、。解剖関係?? でも、一度入ってみたいです。