訪問時期:<5月>
「ラトビアの首都リーガにあるリーガ大聖堂は、ルーテル教会の大聖堂。世界遺産として登録されてるリーガ歴史区の一部。1211年アルベルト司教によって建てられ、その後何度も増改築が行われたため、ロマネスク様式、バロック様式が混在する。バルト3国に於ける中世最大規模の大聖堂。」

「壮大な外観」
ドゥアマ広場に位置する旧市街ランドマークのリーガ大聖堂。その外側からと内側からの姿。壮大だ。

「美しいステンドグラス」
このリーガ大聖堂の名声を高めているのが、室内に飾られたステンドグラス。アルベルト僧正を描いたものが、特に有名だ。

- 旅で出会った現地人 -

「リーガっ子」
この大聖堂、地元の子供、学生たちのフィールとトリップのコースになってるようだ。中庭では、たくさんの子供達が駆け回っていた。

- ベストフォト -

50代男性:「リーガ大聖堂」の事はよく知りませんが、「聖母が何かを訴えかけてくる」ような1枚ですね!!