訪問時期:<7月>
「ナミビア共和国の大西洋沿岸中部に位置するウォルビスベイ。この天然の良港を抱えるウォルビスベイは、ナミビア独立後も南アフリカの飛び地として存在。正式にナミビア領土に復帰したのは1994年。中国資本を基に、盛んに港湾開発が行われている。」

「ペリカンの整列」
ウォルビスベイには、「ペリカンベイ」と呼ばれる一角がある。ここのペリカン、綺麗に整列している。

「フラミンゴの整列」
ペリカンより若干沖合になるが、そこではフラミンゴが整列している。ところで、このペリカンとフラミンゴ、その食するものが違うので、喧嘩をしたりはないようだ。

- 旅で出会った現地人 -

「木彫りのアフリカ女性」
波止場に置かれた木彫りのアフリカ女性像。やはり出航前に拝むのは母親?

- ベストフォト -

40代女性:何だかよくわからない綺麗でない建物が「お土産物店」と聞いて、驚きました。こんな感じの店作りで売れる??