「カンボジアの首都プノンペンは、人口220万強。カンボジアの政治、経済、文化の中心地だ。「東洋のパリ」と言われた美しい町並みが残っている。因みに、プノンペンは、クメール語で「ペン夫人の丘」という意味らしい。」

「黄金色の大屋根」
黄金色に輝く大屋根が美しい、「王宮」。カンボジア国王と后が、ここに住んでいる。

「クメール様式の尖塔」
荒れた空の色とマッチしているクメール様式の尖塔。

- 旅で出会った現地人 -

「三々五々のポリス」
日陰でくつろぐ、プノンペンのポリス。案外、頼りになりそうだ。

- ベストフォト -

30代女性:これ、カンボジアの民族服でしょうか?赤いズボンに白いソックス、そして黒い靴。可愛いです!!