「アイデアポート・グループ代表で、問屋街オタクでもある鈴木陽介氏より、深センの華強北電気街を推薦されました。

広東省の深セン市は、中国のシリコンバレーと呼ばれており、特にハードウェアメーカーが強い地域です。華強北電気街は、これらハードウェアメーカーのショーウインドーとも言える場所で、ここに来れば世界中で売られている電気・電子製品の量産品のほとんどに触れることができます。

同氏は、2017年9月1日付で、『これ一冊でもう迷わない! 問屋街オタクが教える 深セン電気街の歩き方(探検MAP付き)』という電子書籍を出版しており、華強北電気街については熟知しております。

書籍紹介ページURL:https://www.amazon.co.jp/dp/B074L5M73K

皆さんもぜひ一度、深センのハードウェア・ジャングル、華強北電気街を訪れてみてはいかがでしょうか?」

「意外と清潔?」
格安市場という事で、路面の夜店的なイメージでいたが、全然違う。近代的なビルの中に、数数え切れない店が入っている。

「目立つ外国人」
ビジネスマンかツーリストか見分けがつかないが、数多くの外国人を見かけた。

- 旅で出会った現地人 -

「混み合う通り」
日曜の昼下がりという事で、混み合う通り。いつも、こんな感じらしい。

- ベストフォト -

40代女性:話題のモーバイクにブームの寿司。深センらしいですね!!