「鹿児島県霧島市にある鹿児島神宮。神話にある「海幸彦、山幸彦」の伝承地で、仲哀天皇、神功皇后、応神天皇を合祀している。旧暦の1月18日の次の日曜に行われる「初午祭」は、20頭の馬に2000人にも及ぶ踊りで、賑やかに催される。」

「賑わう境内」
元日の早い時間帯だったが、それなりに混み合っていた。

「今年の運勢は?」
正月の神社でのお祈り後の楽しみは、「おみくじ」。あちこちで歓声が上がっていた。

- 旅で出会った現地人 -

「お祈りする人」
今年の干支は犬。この犬に向かってお祈りする人がいた。

- ベストフォト -

50代女性:これ、「おみくじの山」なんですね。人々の気持ちがこもっていそうで、綺麗ですね!!