「アルタは、ノルウェー最北部アルタフィヨルドの最奥にある人口2万の小さな街。この街の中心部から20キロのところにある「ソーリスニーヴァ・イグルーホテル」は、ベッドをはじめすべてが氷と雪から出来ている。室内温度マイナス5度、ベッドにはトナカイの皮が置かれ、寝袋を被って寝る。」

「幻想的な室内」
この室内、寒いがなかなか幻想的。兵士の氷の彫刻、よく出来ている。

「氷のチャペルに氷のバー」
氷で出来たチャペルに、氷で出来たバー。でも、一体誰が利用するのだろう?

- 旅で出会った現地人 -

「布団は寝袋」
氷のベッドの上にトナカイの毛皮を置き、寝袋に包まって寝る。マイナス5度の室内、顔が冷たかった。

- ベストフォト -

50代女性:この氷のホテル、日本の「かまくら」のような感じですかね?泊まりたいけど、寒そう!!