「スエーデンの首都ストックホルムの市庁舎は、毎年12月にノーベル賞の授賞式と晩餐会が開かれる事で知られている。特に有名なのが、晩餐会の「青の間」、パーティ会場の「黄金の間」。また、ここの中庭から、対岸の旧市街ガムラスタンの眺めは秀逸。」

「20世紀建築物の傑作」
建築家のラグナル・ユストベツの設計によって作られたこの建物。20世紀建築物の傑作として評価が高いようだ。

「調度品、彫像の数々」
この市庁舎内には、至る所で調度品やら彫像を見かける。これらを見て回るのも、また楽しい。

- 旅で出会った現地人 -

「子供に発破??」
この市庁舎内、子供連れの人が目立った。「将来、ノーベル賞を受賞しろ」と発破をかけられてるのだろうか?

- ベストフォト -

50代女性:眺めのいい湖ではなく、雪一面の通りに面した市庁舎も、またいいですよね。いっか行ってみたいです。