「デンマーク交通の要衝になってるコペンハーゲン中央駅。そのオープンは1911年。どっしりした赤レンガ造りが、その特徴だ。また、ここと入口を共にするチボリ公園。こちらは、1843年オープン。デンマークの国民的作家アンデルセンが、その創作活動を兼ねて、このチボリ公園を訪れたと伝えられている。」

「堂々としたレンガ造り」
その堂々としたレンガ造り。どことなく、東京駅に似ている。(正面に置かれた自転車は、自転車大国デンマークならでは)。

「275年の歴史」
コペンハーゲンの顔の一つでもある「チボリ公園」。その275年の歴史の中、アンデルセンやウォルト・ディズニーにも影響を与えたようだ。

- 旅で出会った現地人 -

「大人も楽しめる?」
チボリ公園では、大人の入場者も多々見かけた。子供だけでなく、大人も楽しめるスポットのようだ。

- ベストフォト -

50代女性:これが有名なコペンハーゲン駅の「時計」ですよね。デンマークで一番有名な待ち合わせ場所と聞いてます。