9月20日(日)「デッドラインの活用」

日々行ってる習慣以外に、「時間あれば極力行おう」というものがある。これ、読書だったりオーディブルを聞いたりだったりする、、、。ところで、この読書やオーディブル、なかなか進みが悪い事がわかった。理由は簡単で、「デッドライン」を設けてないから。デッドラインを設けないと、人はなかなかやらないもので、ここ最近の読書量などは、極端に少ないものになった。やはり、ここは、読書、オーディブルにもノルマ、デッドラインの設定が必要、強くそう思った、、。という事で、デッドライン、これをもっともっと活用しよう。

デッドライン、名前はよくないが、これ人生に於いて重要なものだ(と思う)。



9月19日(土)「落馬洲眺望台」

ユーチューブ上で紹介している香港「東鉄線」巡り。大半の駅の紹介が終わり、後は「羅湖」と「落馬洲」駅のみとなった。羅湖は近くまでもいけないが、落馬洲は近くまで行ける。落馬洲付近の「落馬洲眺望台」を紹介する事にした、、、。という事で、今日の昼過ぎ、この落馬洲眺望台を訪ねた訳だが、生憎の雨。雨が降ったり止んだえいの中での、動画撮影になった。ところで、この落馬洲眺望台、30年ほど前に1度訪ねた事がある。中国が遠い国だった頃は、ここはピカピカの観光地だった、、。久々に訪ねた落馬洲眺望台、草木が生茂り深セン側の景色を大きく隠していた。月日の流れを感じた。

コロナウイルスの関係で、少し遠くなった中国。落馬洲眺望台のバリューの復活、あるのだろうか。

<深セン側の景色を大きく遮ってる生茂った草木>



9月18日(金)「翻訳アプリ」

今まで、翻訳アプリとして「エキサイト翻訳」を使っていた。が最近、その時の意味にそぐわない不自然な表現が目につくようになった。そこで、新しく「グーグル翻訳」を試してみた、、、。ところで、このグーグル翻訳、使いやすい。今現在、英語→日本語、日本語→英語の部分だけの利用だが、少しトライしただけで、その優れた部分が見えてきた。例えば、今風の表現を入れて見ると、これもうまく翻訳する。以前よくあった、「この意味は一体何?」というのがほとんどない。さすがグーグル、翻訳アプリも使いやすい、、。という事で、グーグル翻訳を頻繁に使う毎日になった。

という事で、翻訳アプリの世界も競争激しそうだ。



9月17日(木)「便利な世の中」

先日、ユーチューブで見た「最強英語独学」。日本語で日記を書き、英訳。その英文を1文に纏める。その後、その内容についてオンライン英会話で徹底的に学習するとあった、、、。この日以降、毎日の日記、英訳、1文に纏めるのは行ってる。が、オンライ英会話はまだ。そのため、オンラインの先生探しが必要になった。という事で、暫く連絡を取ってなかったカナダ人の知人に連絡入れてみた。すると、この知人、「もうカナダに戻っている」と。ただ、「どうしてもという事であれば、オンラインで教えてやってもいい」と、、。近々オンライン上で、このカナダ人の知人と再会する事になった。便利な世の中になったものだ。

今度は、英語でのインタビュー方法について教えてもらおうと思っている。



9月16日(水)「悪戦苦闘」

先日に引き続いて、ユーチューブの師匠から、「動画編集」と「アップロード」、「サムネイル作成」について教えてもらった、、、。ところで、師匠の事務所で、師匠がそばにいると作業がすいすい進む。が、これが師匠のいないところの作業になると、途端に作業が進まなくなる。師匠がそばにいても、四六時中教えてもらってる訳ではなく、自分で作業してる時間が多い。この自分の作業、師匠がいようがいまいが関係ないようだが、進み方が断然違ってくる、、。これ、「細かい事をすぐに聞けるかどうか」、この部分が大きいのだろうな〜。そんな事を思った。

という事で、動画編集への悪戦苦闘しばらく続きそうだ。



9月15日(火)「詐欺メール」

朝、会社に移動中にメールの確認をしたらAMAZONから連絡が入っている。何でも、「アカウントに不審なお支払いが検出された」と。「処理日が昨晩、請求額157080円。支払方法がクレジットカード。AMAZON PAYの注文番号、販売事業者注文番号」等が、書かれている、、、。AMAZONを装った詐欺メール、度々届く。が、これらは、日本語がおかしかったり、内容が稚拙。すぐに、おかしなメールとわかる。しかし、今回のメールは巧妙だ。一体何だろうとログインしそうになった。が、「いやちょっと待てよ」と。「AMAZON PAYとは何?」差出人も、amazon.co.jpを装っているが、よく見るとamazonとは全然違うアドレスになっている、、。詐欺メールも、日々巧妙になっている。気を付けないと。

という事で、大変面倒な世の中になった。気を付けないと。



9月14日(月)「知的謙遜」

昨日、オーディブルで本の朗読を聞いていると一つの耳慣れない言葉が出てきた。「知的謙遜」という言葉。この言葉、繰り返し繰り返し、し耳に飛び込んできた、、、。この「知的謙遜」、普通には「客観的に自分の能力を判断する力。しかも正しく」、こうした意味のようだ。が、ちょっと違った解釈によると、「自分がいかに知らないかを知ってるか」。これ、ソクラテスの「無知の知」みたいなものだろうか。ところで、この知的謙遜、グーグルが人材採用時に最も重要視する能力のようだ、、。知的収集力が旺盛で、前向きに知識を得に行く、こうした人材が求められてるという事なんだろう。

今は、巷に情報が溢れる時代。グーグルが知的謙遜を重要視するというのも、なんか面白い。



9月13日(日)「生まれと出身地」

先日、ユーチューブの対談をした知人。対談後、自己紹介文をもらって、「あれっ」と思った。生まれが、「鹿児島県枕崎市」になっていた、、、。この知人にその件を聞いたら、生まれは「鹿児島県」、出身は「東京都」だと。何でも、生まれと出身は違うようだ。出身というと、生まれた場所だと思っていたが、どうもそうではない。「出身地」とは、一定期間を過ごし、人格形成に大きな影響を与えた土地を言うようだ。なのでこの知人、生まれは鹿児島県、出身地は東京都になるようだ、、。「生まれ(出生地)」と「出身地」は違う。これ、新しい気付きだった。

という事で、日本語、ホント難しい。



9月12日(土)「最強英語独学」

よく見るユーチューブチャンネル、そのテーマが「最強の英語独学」。そのタイトルに惹かれて、この番組を見てみた、、、。ところで、この番組、思いの外面白かった。英語独学の仕方だが、まず①「日記を書け」と。しかも日本語で。その後、②「この日本語を英語に置き換えろ」と。その後、③「この英文を簡単なプレーズに要約しろ」と。で、④「その要約したフレーズを徹底的に覚えろ」と。「英語の勉強でなぜ日記、しかも日本語で」と思ったが、このやり方、理にかなっている。英語で日記となると、かなり制限された形での日記になるが、日本語だとそれがない。また、その日記を英文にして要約する、、。早速、この「最強英語独学」、試してみよう。

日記と英語独学の2本立て。暫くトライしてみよう。



9月11日(金)「抑え投手出身の監督」

プロ野球セントラルリーグの順位表を見ると、4位中日、5位広島、6位ヤクルトとなっている。ところで、この下位の3チーム、共通点がある。監督が新人監督でしかも投手、それも抑えの投手出身という共通点だ、、、。プロ野球の監督に向くのが投手なのか野手なのかは、よくわからない。が、これだけ抑え投手出身の監督の成績が悪いと、今後抑え投手の監督への招聘を考える球団が増えるような気がする。理由は何だろう。抑え投手は、ここ一番というところで抑えるのが仕事。ゲームを大局的に見る訓練がされてないからだろうか、、。中日、広島、ヤクルト、抑え投手出身の監督が率いるこれらのチーム。今後のシーズンでの浮上があるのだろうか。

与田監督、佐々岡監督、高津監督、その今後の指揮ぶり注目だ。



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