11月19日(金)「森保批判」

サッカー日本代表の森保監督への非難が収まらない。2022年カタールW杯予選でのもたつき。それを一部のメディア、評論家が徹底的に叩いている、、、。アジア最終予選、日本代表は、オマーン、サウジアラビアに敗れる波乱のスタート。そこから、オーストラリア、ベトナム、オマーンに勝ち2位に浮上。評価されてもいいと思うが、森保批判は止まらない。理由は、森保監督の大迫、南野、長友らの起用。此処の選手が目立った活躍をしてないが、なんで使い続けるかという部分。しかし、チームの勝ち負けが最優先されるW杯予選で、その勝ち方やすべての選手のパフォーマンスまで非難されれば、監督も堪ったものではない、、。うるさいだけの評論家の意見は無視して、自分の考えを貫き通してもらいたいものだ。

しかし、勝敗以外でこれだけ批判されると、「次の監督のなり手なくなるのでは」と思ってしまう。