12月29日(月)「ATMマシントラブル」

会社近くのATMマシンでお金をおろそうとした。すると、カードが機械の中に入ったままフリーズ。営業時間内だったので、銀行の人間に声をかけ、カードを取り出してもらった、、、。担当員に聞くと、このような問題、たまに行る事とか。それはそうだろうー。人にも寿命があるように、機械にも寿命があるはず。ある時期になれば、このような故障が起きてもおかしくない。という事で、担当員に事情を話し、カードを取り出してもらい、引き出す予定のお金は、窓口で処理した。これで一件落着と思っていたら、そではなかった。翌日、口座残高を確認したら、同じ金額が2度引かれている。という事は、フリーズしてお金が出てこなかった分も引かれているという事。再度銀行の窓口に出かけて行き、ダブルの引き出し分を、修正してもらった。しかし、この件、怖い。今回は、たまたま翌日に残高確認の必要がありトランザクションの確認をしたが、通常だったらダブルで引かれた事、わからないでいた、、。今回の件、「たまには見直せ」という事なんだろう。

しかし、いつも思うが、このようなミス、銀行側に有利なミスが多い。さすがに、コスト意識がしっかりしている。

カテゴリー 日記

コメント

コメント(2)

  1. 山本善光

    ATMは間違えっこない、と言う思い込みは危険なんですね!

  2. 再登板社長

    そうだと思う。
    注意するに越した事はないでしょう。

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