5月15日(日)「ペット共存」

日本に行くと、いろんな物を頼まれる。息子やその友達から、オロナミンCに鮭おにぎり。嫁からファッション雑誌。後、忘れていけないのが、ペットのパフィーの好物の鰹節だ、、、。先日の早朝、パフィーが擦り寄ってきた。目的は鰹節。が、この鰹節がない。その時の、パフィーの落胆と嘆きの表情は、人間顔負け。今回の日本、鰹節パックを必ず買って帰ろうと思っていた。最終日の朝、セブン-イレブンに入ったが売ってない。では、ローソンはと思ったが、ここにもない。ちょっと歩いてファミリーマート。ここも置いてない。スーパーやデパ地下に行くには早過ぎるし、そんな時間もない。「これはしまった」と、コンビニのミニ版みたいな店に駄目元で入ったら、売っている。ただ、1袋毎ではなく、5袋が1セットでの販売だが。しかし、危うく買いそびる事を考えれば、そんな事はどうでもいい。2セット購入した、、。パフィー(ペット)のために、貴重な朝の時間をかなり費やしたが、これ、少子高齢化時代の一つのビジネスのピントになるような気がした。

少子高齢化に伴い、ペットの社会的地位が向上。ペットにお金をかける人達が増えるのだろう。

カテゴリー 日記

コメント

コメント(2)

  1. 山本善光

    落胆と嘆きの表情って、猫にもあるんだ?(笑)

  2. 徹追社長

    どうなんだろう?
    でも、何とも言えない、残念そうな表情だった、、。

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