7月25日(月)「再再々チャレンジ」

大相撲夏場所、大関稀勢の里は星1つ日馬富士に及ばす、12勝3敗で準優勝に終わった、、、。今場所の稀勢の里、二転三転した場所だった。早々と両横綱に土がつき、自身が取りこぼした時も、同じように白鵬も平幕相手に金星を許した。そのまま1敗で進んだが、9日目には、白鵬、日馬富士が揃って敗れるというラッキーな展開。しかし、翌日松鳳山に突き落とされた。これが痛かった。その後、13日目に2敗同士の日馬富士にスピード負け。横綱昇進、優勝ともに失くなったかと思ったら、14日目何とか白鵬を倒し、踏みとどまった。千秋楽も豪栄道を押し出し、日馬富士の相撲の結果待ちだったが、賜杯は熱戦を制した日馬富士に。場所後の横綱昇進は失くなった。が、綱取りは首がつながり、9月からの秋場所にかける事に。この3場所、13勝、13勝、12勝と、いずれも準優勝の位置につけながら、肝心の優勝に手が届かない、、。ちょっと早いが、来場所こそは何とか決めてもらいたいものだ。

しかし、優勝争い絡んでる時の日馬富士の勝負強さは、際立ってる。大したものだ。

カテゴリー 日記

コメント

コメント(2)

  1. 山本善光

    ここのところ成績は安定してきているから、あとは爆発を待つだけですね。横綱稀勢の里誕生は近い!

  2. 徹追社長

    確かに。
    今年中には、日本人横綱を見てみたいな~。

コメントする





  • ようこそ!
    China World 社長の「まだ続いてる?!」ブログへようこそ!
    2009年11月4日開始。基本的に毎日更新。(時々数回分をまとめてUPすることもあり)
    最終目標は10,000回。因みに、3,000回達成は2018年1月19日、5,000回達成は2023年7月13日、10,000回達成は2037年3月21日の予定。

    弊社ウェブサイトも是非ご覧ください。

    http://www.chinaworld.com.hk/

    ※China World 社長は時代にマッチしたサービス(ビジネス)を一速く見つけ出し、提供する事を常に考え、また趣味においては、2030年10月31日迄に世界193カ国(国連加盟国)すべてをまわる事を目指している。


  • アーカイブ

  • 最近の投稿

  • カレンダー

    2022年7月
     123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    25262728293031
  • 最近のコメント

  • カテゴリー

  • お問い合わせ

    お問い合わせ