8月22日(日)「ポケモン語」

子供は、本当にいろんな楽しみを提供してくれる。夕食後、近所の子供も連れて、公園に散歩に行った。その中に池があり、いろんな魚がいる。その魚を見ながらの、子供達の会話、面白い、、、。なまずみたいな魚を見ると、「ナマズン」、どじょうを見ると「ドジョチ」、コイを見ると「コイキング」、かにを見ると「ヘイガニ」、、、ポケモン言葉が飛び交っている。国籍も何も関係ない。ポケモン言葉は、子供世界の共通語になっているようだ。他にも、ゼニガメ、アゲハント、エネコ、、、いろんな言葉がでてくる。このような子供達の会話、聞いてるだけで楽しくなる。やはり、ポケモンは世界に誇れる、メイドインジャパンの優れものだ。

ところで、ポケモンでは、ツバメの事を「スバメ」というらしい。なんだか、紛らわしい。

カテゴリー 日記

コメント

コメント(4)

  1. 比叡山の乞食坊主

    子供の頃の思い出は、人生を反省したり力付けてくれる大切なものです。楽し思い出だけではなく、恥ずかしい事、つらい事、悲しい事が、人生を導いてくれるのですね。親の人生をかけて、良い思い出を一杯作ってあげてほしいものです。

  2. CWS社長

    その通りですよね。
    子供に対しては、いかに「いい思い出」を
    作れるか、いつも考えてます。
    でも、子供と一緒にいると、こちらが、教え
    られることが、本当に多いです。

  3. わし

    いつも楽しく拝見しています、昔HSBCの開設でお世話になりました。
     ポケモン本当に子供は好きですね、香港でも人気なのですか?

     蛇足ですが、社長のブログを見たわが愚息がドジョチではなくドジョッチではないか と申しておりました。
     失礼します。

  4. CWS社長

    そうです、「ドジョッチ」です。
    失礼しました。

    香港でも、ポケモンは人気です。
    他の国の子供達も、結構はまっているようです。

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