2月17日(金)「山手線外回りと内回り」

山手線に乗ってると、「渋谷、新宿、池袋、山手線外回り方向、、」というアナウンスがあった。ふと、「外回り」と言うと、「時計の進行方向だっけ、その逆だっけ」と思った、、、。どうでもいい事だが、「渋谷、新宿、池袋、山手線外回り方向」という事だから、外回りが時計回りで、内回りが時計と反対周りという事になると思う。ところで、またここでもう一つどうでもいい事を思った。当然、外回りがコースのアウトを走り、内回りがインを走るはず。そうすると、「この山手線の外回りと内回りでは、コースを1周する際に、どれほどの(時間)差が出るのか」と。外回りと内回りの線路の幅は、どれぐらいだろう。5メーターほどだろうか。そうすると、1周40キロ弱の山手線。その1周を回りきる頃には、インとアウトの内回りと外回り、どれぐらいの時間差だろう、、。こうした、どうでもいい事を思い連なってるうちに、目的地に到着した。山手線も、いろんな疑問を提供してくれる。面白い。

少しでも早く目的地に着こうと思ったら、山手線の内回りを使った方がいい。頭に入れておこう。

カテゴリー 日記

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