4月6日(木)「酷いサービス」

先日、香港の銀行からSNSが届いた。「◯◯ was recorded from credit card no ◯◯」、と、、、。使った覚えがないのに、カードからお金が引き下ろされるのは由々しき事。面談の合間をみて、電話を入れてみた。ところが、アンサリングマシーンが、phone bankingのピン番号を入れろという。phone bankingを使ってないと、口座番号かカード番号を入れろと。何やかやで、やっとカスタマーサービスに繋がったかと思ったら、今度は相手側が出ない。結局、5分ぐらい待って、しびれを切らして電話を切り、また掛け直して、また5分ほど待ち、結局カスタマーサービスと話が出来たのは、3回目の電話だった、、。「ローミングの国際電話通話料がバカ高いだろうな」と心配しながら、銀行サービスの酷さを思った。大変だ。

24時間対応を謳っているが、こうも電話が通じないと心配になる。カード紛失など緊急事態時、皆どのように対処してるのだろう。

カテゴリー 日記

コメント

コメント(2)

  1. 山本善光

    以前財布ごとクレジットカードを失くした時、カード会社の対応はとても迅速だった。
    日本のサービスはやっぱり良いのかな?

  2. 再登板社長

    兎に角、カスタマーサービスに辿り着く
    までが大変だった。

    日本のサービスはいいと思う。

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