8月28日(土)「病院のあり方」

千葉県郊外の病院に、友人が入院している。その友人を尋ねて、病院まで見舞いに出かけた、、、。昔から、病院jには縁がなく、ごく稀に見舞いに行く程度。病院慣れしてないからだろうか、病院、特に大きな病院の、重々しい雰囲気、苦手だ。何だか知らないが、圧倒されるし、落ち着かない。もっと、遊び心のある、明るい病院が多ければ、と思う。病院の大きな目的の一つは、早く患者の病気を治す事。治療という神聖なものを行う場所が、くだけすぎでは困るが、暖かく、明るい場所であれば、患者も安心できるし、何より病気の治りも早いような気がする。そのような病院が、たくさんできれば、いいなあ。

医療とエンターテイメント、突飛な感じだが、この組み合わせ、あってもいいと思う。楽しい病院、魅力的だ。

カテゴリー 日記

コメント

コメント(2)

  1. 比叡山の乞食坊主

    87歳、92歳、94歳で、ゴルフのエージシュートを達成した人がいます。この方は医師ですが、身を持って長寿を証明されました。健康で長生きの秘訣は、呼吸に有るのですね。人間は「息物」(いきもの)ですので、呼吸は人生を左右する重大事です。酸素を多く取り込む腹式呼吸は、医者要らずです。ご友人にも、薦めたいですね。赤ちゃんは、皆腹式呼吸なんですね。

  2. CWS社長

    腹式呼吸の効果は、よく聞きます。
    水泳なんかは、いいんでしょうね。

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