5月12日(金)「変わる観光スタイル」

知人と東武東上線沿線で会った後、「近くに川越という街がある。落ち着いた雰囲気の街だから、ちょっと寄ってみたら」と勧められた。川越という街には、何の縁もゆかりもないが、1時間ほど立ち寄る事にした、、、。駅前の観光案内によると、この川越、人口35万。「小江戸」がテーマの時薫る街とか。バスで仲町まで出かけて、急ぎ観光して回った。そうした中、目についたのが中国人観光客。平日の午後という事もあったと思うが、行く先々で、賑やかな北京語が聞こえてきた。地元(中国)のガイドブックに川越がどう紹介されてるか知らないが、こうしたメジャーじゃない街でたくさんの中国人観光客を目にする、、。中国人の観光スタイルも、日々変わってきてるのだろう。

ところで、りそな銀行の川越支店は、「ネオルネサンス様式」。一見の価値ありだ。

カテゴリー 日記

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