11月19日(日)「スピニングトーホールド」

1970年、80年代の人気プロレスラー、ドリーとテリーのファンク兄弟の入場の際のテーマソングは、「スピニングトーホールド」。確か、ギタリストの竹田和夫、クリエーションがファンク兄弟に贈った曲だ、、、。息子が、ギターとベースの勉強に余念がない。12月の始めに迫ったコンサートのため、練習漬けの日々だ。息子に、このスピニングトーホールドを演奏できないか聞いてみた。すると、(曲の)面白さは感じたようだが、演奏が早くて高度な技術を要求される曲とか。「まだまだ、ギターの腕が上がらないと難しい」と言っていた、、。と言う事で、何十年ぶりにスピニングトーホールドを繰り返し聴いてみたが、ハイテンポな曲、楽しめた。

ところで、最近とんと疎くなったが、ファンク兄弟どうしてるのだろう?まだ、健在なんだろうか。

カテゴリー 日記

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