12月23日(木)「10町という広さ」

1反は、約300坪。10反が、1町。という事は、10町は、30000坪ということになる。とんでもない、広さだ、、、。知人の家が、とんでもない山の中にある。大げさではなく、山々の中の1軒家。森の中だ。これぐらいの、山の中になると、空気も全然違う。新鮮でおいしい。ところで、この知人の家の近くの土地が、売りに出ている。広さは、10町ほど。料金も、格安。中国人で、一目見れば、買いたい人間もでてくると思われるぐらい、山の中だ。そして、これぐらいの山の中も、そうそうあるもんじゃない。開発するとなると、排水、道をつくる作業等々、面倒だし金もかかると思う。が、中国人富裕層が、どうゆう反応をするか、1度見せてみたい物件だ。

この土地、熊はいないけど、猪、たぬき、うさぎ等は、間違いなくいる。自然に帰るには、絶好の場所だ。

カテゴリー 日記

コメント

コメント(2)

  1. 比叡山の乞食坊主

    30,000坪ですか、一体何に使ったらいいのか見当もつきません。「起きて半畳、寝て一畳」とはよく言ったもので、貧乏人には丁度の広さですね。昔、5,000坪の土地を買った事が有りますが、未だにタヌキやイノシシの住処に成っています。

  2. CWSアドバイザー

    10町といわれても、ピンとこなかった
    ですね。
    でも、買い手が少なくて、困っている
    ようです。

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