「アゼルバイジャンの首都バグーには、ユニークな建設物が多い。街のシンボルになってるフレームタワーズは190メーターのビル群。別名「炎のタワー」とも言われている。また、市中央にある複合施設のヘイダル・アリエフ・センター。その設計は、新国立競技場の設計で問題になったザハ・ハディドによる。その奇抜な造り、一見の価値がある。」

「ランドマーク」
バグーのランドマークというと、まさにこの「フレームタワーズ」。街のどこからでも、見ることが出来る。

「奇抜なデザイン」
奇抜なデザインというと、この「ヘイダル・アリエフ・センター」。この奇抜さを見に、世界中から観光客が訪れるようだ。

- 旅で出会った現地人 -

「はい、ポーズ!!」
サークルの中に収まった子供が、お母さんとともに写真撮影。

- ベストフォト -

50代女性:これが、「ザハ・ハディド」の会心作なんですよね。お金のある国じゃないと作れないですね!