「南コーカサス地方のジョージアは、グルジアワインの産地とし有名。隣国アルメニアとともにワイン発祥の地と言われ、その歴史は8000年以上にも及ぶ。ロシアの詩人プーシキンは、このグルジアワインを「ブルゴーニュワインに匹敵する」と言い伝え、ジョージア出身の革命家スターリンは、「一番幸せな時は、上質のグルジアワインを飲む時」と言ったとか。ジョージアの首都トビリシでは、至るところで「ワイン・バー」を見かけた。」

「豊富な品揃え」
ワイン発祥の地に違わず、豊富な品揃えのワイン・バー。

「多種多様な味わい方」
テーブルやカウンターなど、そのワインの味わい方も多種多様。

- 旅で出会った現地人 -

「バーテンダー&ソムリエ」
奥にいるバーテンダーがソムリエも兼ねるようだ。

- ベストフォト -

50代女性:これロシア語でしょうか?ロシア語でも、ワインは「WINE」なんですね。ワイン発祥の地で、ワイン飲みたい!