「アゼルバイジャンの首都バグー。その一番の観光地は、「旧市街」。その旧市街の真っ只中にある知人の事務所。その知人の事務所を訪ねてみた。」

「絶好のロケーション」
まさに、旧市街の観光地のど真ん中にある知人の事務所。絶好のロケーションだ。

「商品サンプル」
ワイン、お酒、調味料類などの商品サンプルが、所狭しと置かれていた。

- 旅で出会った現地人 -

「日本語堪能」
女性陣は、地元大学の日本語科専攻で、流暢な日本語を話す。

- ベストフォト -

50代女性:この紅茶の脇に出されたおつまみ(?)のようなもの、何でしょう?ーー中東独特のもの??ーーー興味があります!!