「ブルガリアの首都ソフィア、その中心に位置するアレクサンドル・ネフスキー大聖堂。ここはブルガリア正教会の大本山で、世界でも最大級の大聖堂。ネオビザンティン様式の建築で、中世の英雄アレクサンドル・ネフスキーを記念している。ソフィアのランドマーク的な建造物だ。」

「壮麗」
ネオ・ビザンティン様式の壮麗な建物。まさに、ソフィアのシンボルだ。

「まるで博物館、、」
豪華なシャンデリアや絵画で飾られた大聖堂内部。まるで博物館のようだ。

- 旅で出会った現地人 -

「無銭撮影取り締まり人」
この大聖堂内で写真撮影するには、10レフ(630円)が必要になる。この人達は、ここでの無銭撮影者を取り締まっていた。

- ベストフォト -

50代女性:これ、「大聖堂の入場料」ではなく、「室内での写真撮影を許可するもの」なんですね。ブルガリア語もロシア語に似た感じで、読み辛そうですね。