「ルーマニアの首都ブカレストにあった小さな美術館。入り口に巨匠ベラスケスの「ラスメニーナス」の宣伝が置いてあり、よくこんな小さな美術館に国宝級の作品を(プラド美術館も)貸し出したなと、驚いて入ってみた。が、中では、このラスメニーナスを見つけることができず、「一体あの入り口の宣伝は何?」、と思った。」

「チャウセスク」
場所柄、チャウセスクの絵がある。なかなか、興味深い絵だ。

「見応え十分」
こじんまりとした美術館ながら、なかなか見応えはあった。

- 旅で出会った現地人 -

「ラスメニーナス」
入り口にある「ラスメ二ーナス」。中では、一切展示されてないし、関連作品もなかった。一体なぜ、入り口に置かれたのだろうか。

- ベストフォト -

50代女性:これ、「デビットギャレット」ですよね。なぜ、美術館でバイオリニストのギャレットなのか? でも、相変わらずカッコイイ!!